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サラの性体験を赤裸々に綴ります。
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  • admin
  • 【 牧村君(3) 】


    牧村君のキスは、

    唇と唇を重ねるのではなく、

    唇の周りも全て、食べられてしまうような

    唇の周りも全て舐められてしまうキスなので、

    口の周りが牧村君の唾液で、ベトベトになります。


    牧村君は、初めてだったのだと思います。

    自分のいきり立ったものを、

    どこに入れてよいのか、ちゃんとは

    わからなかったみたいです。


    ぜんぜん、膣じゃないところにあてがって、

    突っ込もうとしているので、

    「そこじゃないの。。。。」と言うと・・・・


    「教えて・・・・」と言うので、

    牧村君のモノを握って、

    膣の入り口にあてがいました。


    すると、まだ濡れていないのに、

    入れようとするから、

    「チョット待って・・・。

     濡れないと痛いカモ・・・・。」

    と、言うと、どうして良いかわからないみたいなので、

    私は、自分で膣付近を触って、

    濡れ始めたのを確認してから、

    「もう、大丈夫」と言って、

    もう一度、彼のモノをあてがいました。


    すると、グイグイと押し込んできました。


    「少しずつ入れてね。」とお願いすると、

    休み休み入れてくるようになりましたが、

    出し入れしながら入れるのではなく、

    グイグイ入れるのをゆっくりにしただけです。


    あまり、濡れていなかったので、

    時おり、痛そうな顔をしたせいか、

    「大丈夫?痛くない?

     入った?」

    そんな言葉を私にかけながら、

    入れてきました。


    「うん、うん。入った。

     私の中に入ってる。」

    そう言うと、満足してるみたいでした。


    少し、動かすと、

    「ちょっと待って。」と言って、

    私の中に入れたモノを抜いて、

    ゴソゴソ何をするのかと思ったら、

    コン○ームを付けていました。


    そして、再度入れてきて、

    今度は、出したり入れたり、動かしていました。


    何だか、あまり濡れないうちに、

    彼は出してしまったようです。


    私の上にぐた〜っとのっかってしまって、

    思わず、「オモイ・・・・」と言うと、

    「ゴメン。出ちゃった。」

    照れたようにそう言って、横に体の位置をかえてくれました。

    「うん。」

    そう言いながら、彼の肩のところに

    寄り添いました。


    ちっとも、感じるとは言えないHでしたけど、

    気持ち的には充分満足できるものでした。

    好きな人とHできるということは、

    こういうことなんだなぁ・・・と、

    ゆったりとした気持ちの満足感が私を包みました。
    【2006/10/31 00:32】 短大時代 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)


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