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サラの性体験を赤裸々に綴ります。
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  • admin
  • 【 東京の人(1) 】


    翌日からも、私は何も無かったかのように

    仕事に向かいました。

    イベントのお手伝いは、

    いつもの売り場と違って、

    人の出入りも多く、活気がありました。


    東京から出張でいらしている方も居るために、

    仕事が終わると、男性たちは、

    毎日飲みに行っていたようです。


    1週間が過ぎたときに、

    お手伝いの女性たちも誘われて、

    みんなで飲みに行くことになりました。


    職場としての飲み会ではなかったので、

    部長は来ませんでしたので、安心して出かけられました。



    ほとんどが独身の男女で、

    居酒屋のあと、カラオケを歌いに行ったりして、

    大いに盛り上がりました。


    カラオケのトイレに行ったあと、通路に出る前のところで、

    東京から来ている秋山さんが待っていた様子で、

    いきなり「好きだ!」と言って、

    私を壁に押し付けて、

    キスをしてきました。




    ビックリして、

    押し返そうとするのですが、

    男性の力は大きくて、どうすることもできません。


    壁と秋山さんの間に挟まって、

    身動きできないまま、

    秋山さんの強引なキスを受けることになってしまいました。


    酔っ払っているのか、

    キスをしたまま、右手は、私の左の乳房を揉み始めました。


    さすがに、こんなところで・・・・と思い、

    ようやく離してもらったのですが、

    秋山さんの両手は、私の顔の両側の壁にしっかり付いていて、

    唇は開放されたものの、

    体は動くことができません。


    そのままの状態で、

    「サラちゃん  最初に逢ったときから、

     いいこだなぁ・・・って思ってて、

     仕事ぶりをみてもさ、

     結婚するなら、サラちゃんみたいな人が

     いいと思ってたんだ・・・。」


    「そんなこと急に言われても・・・」


    「ねえ、このあと、二人でどこかに行こうよ。

     ねえ、いいでしょう?」

    私は、どう答えていいのかわからず、

    黙っていると、


    「とにかく、ここを出たら、二人でどこかに行こう!

     いいね。」

    そう言って、ようやく解放してくれました。


    【2007/01/15 01:03】 二十歳 デパート時代 | TRACKBACK(-) | COMMENT(0)


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